Category【読書】 [その他] 1/2

「2019年本屋大賞」

全国の書店員が「最も売りたい本」を選ぶ第16回「本屋大賞」の受賞作品が4/9発表された。大賞作品:瀬尾まいこ 著 『そして、バトンは渡された』【2019年本屋大賞 大賞】そして、バトンは渡されたposted with amazlet at 19.04.10瀬尾まいこ 文藝春秋 売り上げランキング: 1Amazon.co.jpで詳細を見る今回は一次投票には全国493書店より623人が投票。二次投票では、308書店 書店員371人が、ノミネート作品を全て読んだ上でベスト3を推薦理由...

  • 0
  • 0

「2018年本屋大賞」

全国の書店員が「最も売りたい本」を選ぶ第15回「本屋大賞」の受賞作品が4/10発表された。大賞作品:辻村深月 著 『かがみの孤城』かがみの孤城posted with amazlet at 18.04.11辻村 深月 ポプラ社 売り上げランキング: 1Amazon.co.jpで詳細を見る今回は一次投票には全国504書店より665人が投票。二次投票では、311書店 書店員374人が、ノミネート作品を全て読んだ上でベスト3を推薦理由と共に投票。...

  • 0
  • 0

「2017年本屋大賞」

全国の書店員が「最も売りたい本」を選ぶ第14回「本屋大賞」の受賞作品が4/11発表された。大賞作品:恩田陸 著 『蜜蜂と遠雷』蜜蜂と遠雷posted with amazlet at 17.04.13恩田 陸 幻冬舎 (2016-09-23)売り上げランキング: 1Amazon.co.jpで詳細を見る今回は一次投票には全国446書店より564人が投票。二次投票ではノミネート作品を全て読んだ上でベスト3を推薦理由と共に投票。...

  • 0
  • 0

「2016年本屋大賞」

全国の書店員が「最も売りたい本」を選ぶ第13回「本屋大賞」の受賞作品が4/12発表された。大賞作品:宮下奈都 著 『羊と鋼の森』羊と鋼の森posted with amazlet at 16.04.13宮下 奈都 文藝春秋 売り上げランキング: 1Amazon.co.jpで詳細を見る今回は一次投票には全国435書店より522人、二次投票には276書店より311人が投票。二次投票ではノミネート作品を全て読んだ上でベスト3を推薦理由と共に投票。...

  • 0
  • 0

「2015年本屋大賞」

全国の書店員が「最も売りたい本」を選ぶ第12回「本屋大賞」の受賞作品が4/7発表された。大賞作品:上橋菜穂子 著 『鹿の王 (上) ‐‐生き残った者‐‐』鹿の王 (上) ‐‐生き残った者‐‐posted with amazlet at 15.04.08上橋 菜穂子 KADOKAWA/角川書店 売り上げランキング: 1Amazon.co.jpで詳細を見る今回は一次投票には全国461書店より580人、二次投票には286書店より342人が投票。二次投票ではノミネート作品を全て読んだ上でベスト3を推薦理...

  • 0
  • 0

「2014年本屋大賞」

全国の書店員が「最も売りたい本」を選ぶ第11回「本屋大賞」の受賞作品が4/8発表された。大賞作品:和田竜 著 『村上海賊の娘 上巻』村上海賊の娘 上巻posted with amazlet at 14.04.08和田 竜 新潮社 売り上げランキング: 3Amazon.co.jpで詳細を見る今回は一次投票には全国479書店より605人、二次投票には330書店より386人が投票。二次投票ではノミネート作品を全て読んだ上でベスト3を推薦理由と共に投票。...

  • 0
  • 0

第150回芥川賞・直木賞 決定

第150回 芥川賞・直木賞(日本文学振興会主催) 決定芥川賞:小山田浩子『穴』(新潮9月号)直木賞:朝井まかて『恋歌(れんか)』(講談社)     姫野カオルコ『昭和の犬』(幻冬舎)直木賞は、管理人と同世代の関西出身の女性二人が独占管理人はいずれも未読だが、変った名前の作家さん多いですね。...

  • 0
  • 0

紫綬褒章 [2013]

政府は11/2日付で、2013年秋の褒章受章者781人(うち女性174人)と14団体を発表紫綬褒章に小説家 北方謙三(66)が選ばれた。管理人は『弔鐘はるかなり』頃からのハードボイルド・ファン“ブラディ・ドール”シリーズ “約束の街”シリーズ仁侠映画を髣髴とさせる男の生き様に痺れましたね。映画化された作品も結構拝見しています。...

  • 0
  • 0

第149回 芥川賞・直木賞 決定

第149回 芥川賞・直木賞(日本文学振興会主催) 決定芥川賞:藤野可織『爪と目』(新潮4月号)直木賞:桜木紫乃『ホテルローヤル』(集英社)『爪と目』 … 爪を噛む癖がある3歳の女児を語り手にした物語。母親の死後、        父親の不倫相手だった20代の女性と同居する日々を描く。芥川賞選考委員 島田雅彦「不安定な二人称小説は成功例が少ないが、本作は功を奏している。父の愛人であり義母である『あなた』と、3歳児からの語...

  • 0
  • 0

「2013年本屋大賞」

全国の書店員が「最も売りたい本」を選ぶ第10回「本屋大賞」の受賞作品が4/9発表された。大賞作品:百田尚樹 著 『海賊とよばれた男』海賊とよばれた男 上posted with amazlet at 13.04.10百田 尚樹 講談社 売り上げランキング: 1Amazon.co.jpで詳細を見る今回は一次投票には全国463書店より598人、二次投票には263書店より307人が投票。二次投票ではノミネート作品を全て読んだ上でベスト3を推薦理由と共に投票。...

  • 0
  • 0

第148回 芥川賞・直木賞 決定

第148回 芥川賞・直木賞(日本文学振興会主催) 決定芥川賞:黒田夏子『abさんご』(早稲田文学5号)直木賞:朝井リョウ『何者』(新潮社)     安部龍太郎『等伯』(日本経済新聞出版社)...

  • 0
  • 0

「2012年本屋大賞」

全国の書店員が「最も売りたい本」を選ぶ第9回「本屋大賞」の受賞作品が4/10発表された。大賞作品:三浦しをん 著 『舟を編む』今年は一次投票を昨年11月1日より今年1月5日まで実施し、全国431書店560人の投票から上位10作品をノミネート作品として決定。二次投票は302書店371人の投票で大賞が選出された。また、特別企画として「翻訳小説大賞」も発表され、『犯罪』(フェデルディナント・フォン・シーラッハ著/酒寄進一訳 東京創元社)が選...

  • 1
  • 0

「2011年本屋大賞」

全国の書店員が「最も売りたい本」を選ぶ第8回「本屋大賞」の受賞作品が4/12発表された。大賞作品:東川篤哉 著 『謎解きはディナーのあとで』謎解きはディナーのあとでposted with amazlet at 11.10.17東川 篤哉 小学館 売り上げランキング: 104Amazon.co.jp で詳細を見る⇒ TVドラマ化(H23.10.18 ON AIR)櫻井翔 北川景子 椎名桔平今回は一次投票には全国362書店より458人が投票。二次投票には全国351書店より439人が投票。二次投票...

  • 0
  • 0

「2010年本屋大賞」

全国の書店員が「最も売りたい本」を選ぶ第7回「本屋大賞」の受賞作品が4/20発表された。大賞作品:冲方丁 著 『天地明察』天地明察posted with amazlet at 10.06.08冲方 丁 角川書店(角川グループパブリッシング) 売り上げランキング: 129Amazon.co.jp で詳細を見る⇒ 映画化決定今回は1157人の書店員がエントリーし、一次投票には全国323書店より385人、二次投票には304書店より350人の投票。二次投票はノミネート作品を全て読んだ上でベ...

  • 0
  • 0

第141回 芥川賞・直木賞 決定

第141回 芥川賞・直木賞(日本文学振興会主催) 決定芥川賞:磯崎憲一郎 『終の住処』(新潮6月号)直木賞:北村薫 『鷺と雪』(文芸春秋)...

  • 0
  • 0

「2009年本屋大賞」

全国の書店員が「最も売りたい本」を選ぶ第6回「本屋大賞」の受賞作品が4/6発表された。大賞作品:湊 かなえ 著 『告白』告白posted with amazlet at 09.04.08湊 かなえ 双葉社 売り上げランキング: 6Amazon.co.jp で詳細を見る今年は全国327書店から計411人が票を投じた一次投票の集計結果から上位10作品を「2009年本屋大賞」ノミネート作品として決定。その中から全国の書店員308書店、356人による二次投票が行われた。...

  • 1
  • 0

第140回 芥川賞・直木賞 決定

第140回 芥川賞・直木賞(日本文学振興会主催) 決定芥川賞:津村記久子 『ポトスライムの舟』(群像11月号)直木賞:天童荒太 『悼む人』(文芸春秋)      山本兼一 『利休にたずねよ』(PHP研究所)...

  • 0
  • 0

「2008年本屋大賞」

全国の書店員が「最も売りたい本」を選ぶ第5回「本屋大賞」の受賞作品が4/8発表された。大賞作品:伊坂 幸太郎 著 『ゴールデンスランバー』ゴールデンスランバーposted with amazlet at 08.04.25伊坂 幸太郎 新潮社 売り上げランキング: 49Amazon.co.jp で詳細を見る...

  • 0
  • 0

本屋大賞ノミネート作品

2008年本屋大賞ノミネート作品発表(作家名五十音順)  伊坂幸太郎 『ゴールデンスランバー』 (新潮社)  角田 光代 『八日目の蝉』 (中央公論新社)  金城 一紀 『映画篇』 (集英社)  近藤 史恵 『サクリファイス』 (新潮社)  桜庭 一樹 『赤朽葉家の伝説』 (東京創元社)  桜庭 一樹 『私の男』 (文藝春秋)  重松 清  『カシオペアの丘で』 (講談社)  万城目 学 『鹿男あをによし』 (幻冬舎)  森見登美彦...

  • 0
  • 0

『ペコちゃん Book』

不二家は、同社のキャラクター「ペコちゃん」が描かれた商品やおもちゃなどをカラー写真で振り返る『ペコちゃん Book』を、限定1万部で11/22から不二家各店舗で発売する。価格:2,625円 発行元:講談社 全192頁。小型の「レトロペコちゃん人形」(写真右)付き...

  • 0
  • 0