香納 諒一 著 『幻の女』

幻の女
【単行本】
第52回日本推理作家協会賞受賞作品
ひとりの女が殺された…。警察もメディアも見向きもしない
事件の裏側に、東西の闇社会が蠢く巨大な陰謀が―。
そして、十年以上別人として生きてきた女の過去。
弁護士 栖本誠次(35) 趣味:競馬 愛酒:ラガブリン
5年前に消えた女 小林瞭子(34)=渥美真沙未

《 具象化したい登場人物 》
 宇津木薫子(60過ぎ)姐さん 側近大男・柳田(40)
 興信所清野伸之の息子・長谷継男(20半過ぎ)
 名取佐代子(源氏名カナコ 20前半)
      クラブ「羅宇」従業員 税理士志望
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最終更新日時: 2018年08月28日(火)23:33:05
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