cinema-days 映画な日々

『駆け抜けるニュージャージー』

2005/05/14
ユマ・サーマン ジュリエット・ルイス
駆け抜けるニュージャージー
アメリカの片隅に生きる女性たちを描く
ユマ・サーマン主演のTVムービー。

個人評価:★★ (2.0P)】 (自宅鑑賞)

原題:Hysterical Blindness
(主人公の心因性・一過性失明を意味する。)

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舞台:’80年代、ニュージャージー

ユマ・サーマンとジュリエット・ルイスが
夜な夜な男を捜してバーに繰り出す蓮っ葉な女を演じる。
こういった役はやっぱり、ジュリエット・ルイスの方が、一枚上手だ。

ユマの相手リック役ジャスティン・チェンバースは
代表作『ヤング・ブラッド』(’01)も日本では今一つでした。



母親役ジーナ・ローランズとベン・ギャザラの悲恋は
葬儀で、ローランズとギャザラの息子マイケルが、抱擁する場面が良かった。

別タイトル「運命の人を探して」
 
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