『多重人格・シビルの記憶』

二重人格どころじゃない。多重人格、それも16人格!!
1920年代 母の虐待,父の放任,祖母の死をきっかけに
解離性同一性障害を患った女性の運命を描く。

個人評価:★☆ (1.5P)】 (自宅鑑賞)

原題:SYBIL(主人公の名前)
写真は16人格を演じ分けたタミー・ブランチャード
《 原作 》
失われた私
多重人格・シビルの記録

フローラ・R・シュライバー著
二度目の映像化。

ジェシカ・ラングはシビルを診る精神科医の役
いつのまにか老けましたねぇ。製作年で58歳か。
関連記事
  関連商品のご紹介
【スポンサーリンク】

最終更新日時: 2018年10月22日(月)00:44:16
ブログパーツ

Comment 0

There are no comments yet.

Leave a comment