『ALWAYS 三丁目の夕日’64』 製作

シリーズ第三弾 3D (’12年1/21公開予定)
監督・脚本:山崎貴 原作:西岸良平
出演:吉岡秀隆 堤真一 薬師丸ひろ子 
    小雪 堀北真希 森山未來

舞台:前作から5年後の1964年(昭39年)
東京五輪開催の年を描く。 
「あの日、東京に世界が集った。」

吉岡:「昭和39年の夕日を皆さまと一緒に気持ちよく
見られますように一生懸命頑張ります」
堤は「鈴木オートは永久に不滅です」

《 前二作 》
ALWAYS 三丁目の夕日
シリーズ第1作
舞台:東京タワーが完成した1958年(昭33)
東京をCGで再現
興行収入:35億円 
第29回日本アカデミー賞12部門制覇

ALWAYS 続・三丁目の夕日 シリーズ第2作
舞台:第1作から4カ月後
首都高速に覆われていない日本橋
興行収入:45億6千万円 
第31回日本アカデミー賞で吉岡秀隆が第一作に続き同じ役柄で
日本アカデミー賞主演男優賞を受賞

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最終更新日時: 2018年08月25日(土)07:36:26
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