LinkWithin 導入 

関連記事欄に「LinkWithin」を導入してみた。
LinkWithin サイトは英語だが、項目は少ないので簡単

[ スクリプトの生成手順 ]
(1)Email:メールアドレスを入力。
(2)Blog Link:ブログのURLを入力。
(3)Platform:ブログサービスの選択(FC2は Other)
(4)Width:紹介する記事の数(3~5で選択)
(5)My blog has light text on a dark background のチェック
   背景が暗いサイト向け用(当サイトの場合は外したままの設定)
(6)Get Widget!のボタンを押すと貼付け用のスクリプト生成
[ ブログへの設置 ]
(1)生成されたスクリプトを </body> 前に記述
(2)デフォルト文言「You might also like:」を変更
  例)inkwithin_text='こちらの記事を読んだ方は次の記事も読んでいます。'
(3)設置場所に「<div class="linkwithin_div"></div>」と記述
(4)CSSでlinkwithin_divの表示を調整
  サンプル:自転車改造計画
  修正点 ・・・ 表示位置を中央/ロゴ消去 etc
  参考サイト:LinkWithinのpaddingを使わないセンタリング
         LinkWithinのちょっとした裏技
(5)IE8では、そのまま設置すると「img src="http://www.linkwithin.com/pixel.png"」分だけ
  1行ずれるので「display:none」で非表示とした。

[ リンクをクリックしても、元記事に戻ってしまう場合
□ Cookie を削除して再度試してみる
□ クロスサイト防止 サイト転送時に次のエラーが表示される
 「Internet Explorer は、クロスサイト スクリプトを防止するために、
  このページを変更しました。詳細についてはここをクリックしてください」

Internet Explorer のクロスサイト スクリプト (XSS) フィルターは、ある Web サイトが別の Web サイトにスクリプト コードを追加するのを防ぐのに役立ちます。XSS フィルターは Web サイトのやりとりを監視し、攻撃の可能性を認識すると、自動的にスクリプト コードの実行をブロックします。その場合は、プライバシーおよびセキュリティを保護するために Web ページが変更されたことを知らせるメッセージが情報バーに表示されます。

変更された Web ページが正しく動作しない場合、Web サイトのホーム ページへと移動を試み、そして Web ページへ直接移動を試みます。それでもページが正しく動作しない場合は、Web サイトの管理者に問い合わせてください。

 XSS(クロスサイト スクリプティング)フィルターを解除する方法
 【手順】
 インタネットオプション → タグ「セキュリティ」 → レベルのカスタマイズ →
 項目「XSSフィルターを有効にする」を「無効にする」にチェック
 参考サイト:インターネットエキスプローラー8(IE8) 特有のスクリプトエラーについて
 ... XSS(クロスサイト スクリプティング)フィルターを無効にしても駄目みたい

本当は、Exciteブログの「同じカテゴリ」「同じ月」の記事画像みたい()に
関連記事をサムネイル付きで表示出来ればと思ったのですが...
[類似法ヒント]
 ・ サムネイル画像を記事番号名で準備しておく方法 ⇒ FC2ブログのテンプレート工房
 ・ 記事内の最初の画像を小さいサイズで表示する方法 ⇒ 複眼RSS
取り合えず今回は、関連性があまり期待出来ないけど!?
導入が簡単なLinkWithin を導入してみました。
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最終更新日時: -0001年11月30日(水)00:00:00
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