「2011年本屋大賞」

全国の書店員が「最も売りたい本」を選ぶ第8回「本屋大賞」の受賞作品が
4/12発表された。
大賞作品:東川篤哉 著 『謎解きはディナーのあとで

謎解きはディナーのあとで
東川 篤哉
小学館
売り上げランキング: 104
今回は一次投票には全国362書店より458人が投票。二次投票には全国351書店より439人が投票。
二次投票ではノミネート作品を全て読んだ上でベスト3を推薦理由と共に投票。
第二位 窪美澄
ふがいない僕は空を見た
第三位 森見登美彦
『ペンギン・ハイウェイ』
第四位 百田尚樹
『錨を上げよ(上)』
ふがいない僕は空を見たペンギン・ハイウェイ錨を上げよ(上) (100周年書き下ろし)
第五位 奥泉光
『シューマンの指』
第六位 梓崎優
『叫びと祈り』
第七位 貴志祐介
『悪の教典』
シューマンの指 (100周年書き下ろし)叫びと祈り (ミステリ・フロンティア)悪の教典 上
第八位 夏川草介
『神様のカルテ2』
第九位 有川浩
『キケン』
第十位 有川浩
『ストーリー・セラー』
神様のカルテ 2キケンストーリー・セラー
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最終更新日時: 2017年11月16日(木)20:00:58
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