cinema-days 映画な日々

『ザ・クリミナル 合衆国の陰謀』

2013/09/19
ケイト・ベッキンセール
ザ・クリミナル 合衆国の陰謀
大統領暗殺未遂事件に関するCIAのスパイ活動について
スクープした記者が情報源を死守する姿を描く...

個人評価:★★☆ (2.5P)】 (自宅鑑賞)

原題:Nothing But The Truth

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実在の事件をベースにした架空の物語

レイチェル・アームストロング(ケイト・ベッキンセール)
 サン・タイムズ紙記者5年 コロンビア大学卒
  編集長ボニー(アンジェラ・バセット)
  法務部アブリル・アーロンソン(ノア・ワイリー)
 夫レイ(デヴィッド・シュワイマー) 作家
 息子ティニー(7)(プレストン・ベイリー) レイチェルはクラス役員担当

エリカ(ヴェラ・ファーミガ 『ミッション:8ミニッツ』)CIAスパイ嫌疑
 娘アリソン(クリステン・バウ) ティニーと同じクラス エリカは朗読係担当
 CIA退職 → 警護無くなる
 右翼アラン・マーフィに買い物帰りに射殺される

検察官パットン・デュボワ(マット・ディロン)
弁護士アルバート・バーンサイト(アラン・アルダ)

レイチェル 拘束 留置場に収監 最高裁へ
 夫レイ浮気-モンロイ(エリン・ダングラー) ティミーの親権失う
 TV対談 モリー・マイヤーズ(アンジェリカ・ペイジ)

情報提供者
 裏取り:スタン・リージェンス(デヴィッド・ブリッジウォーター) 元副大統領の主席補佐官
 発端:アリソンが車中で内緒話「母がベネズエラへ政府の仕事でお出掛け」
 
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