『コールド・バレッツ 裏切りの陰謀』 2014年02月08日(土)14:18:30

コールド・バレッツ 裏切りの陰謀
FBI捜査官が愛したダンサーは
テロリストの私刑人だった...

個人評価:★★ (2.0P)】 (自宅鑑賞)

原題:Sofia/Assassin's Bullet
舞台:ブルガリアの首都ソフィア

米国大使アシュダウン(ドナルド・サザーランド
FBI捜査官ロバート・ディッグス(クリスチャン・スレイター
  4年前にN.Y.で妻を亡くして、”模範的な”捜査官
友人 Dr.カーン(ティモシー・スポール)精神カウンセラー

二人の刑事が渋い 裏では武器調達
アレックス(イヴァイロ・ジェラスコフ)
スパソフ(マリアン・ヴァレフ)
地区担当ボリス(キリル・エフレモフ)

”精霊の殺人者”半年に12件
  口紅のついたルーマニア銘柄の吸殻を残す
ローン・ウルフの司令 Dr.カーン催眠分析下
  「目撃者は抹殺せよ」

女教師ヴィッキー(エリカ・ポートノイ)
  解離性同一障害 右尻に刺青
  幼少時、テロリストに両親を目の前で殺され
  殺人の訓練を受け”私刑人”となる
  ベリーダンサー ウルスラ = 精霊の殺人者
  マフラー・スカーフ・襟巻きフェチ
エリカ・ポートノイは原案・脚本に3変化
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最終更新日時: 2017年08月12日(土)23:32:55ブログパーツ このページのトップへ

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コールド・バレッツ 裏切りの陰謀

平和そうに見えるブルガリアの首都ソフィアでは、この半年でテロ組織の人間が何人殺されていた。 それも、アメリカの当局が追いきれなかったような大物だ。

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>哀生龍さん

TB有難うございました。
エリカ・ポートノイの3変化はそれなりに楽しめました。

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