cinema-days 映画な日々

『ペーパーボーイ 真夏の引力』

2014/08/29
マシュー・マコノヒー ニコール・キッドマン
ペーパーボーイ 真夏の引力 [DVD]
ペーパーボーイ 真夏の引力
大学を中退し父の新聞配達を手伝う青年が
兄に獄中の恋人の冤罪証明を依頼してきた
謎の女に一目惚れ...

個人評価:★★☆ (2.5P)】 (自宅鑑賞)

原題:The Paperboy(新聞屋)

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「一番に間違えるより、最後でも正しくある」
共演陣は豪華だが、物語がヘヴィ

1969年8月12日フロリダ州モート郡 コール保安官殺害事件
 凶器:山刀(マチェーテ)
犯人ヒラリー・ヴァン・ウェッター(ジョン・キューザック)
 弁護士パイン(ゲイリー・クラーク)
  アリバイ主張:当日PM2:00 - 3:00
  叔父タイリー(ネッド・ベラミー)とオーモンド・ビーチのゴルフ場から芝盗む
  コンドミニアムのデベロッパーに売却
  恩赦で釈放 沼地でシャーロットと暮らし始める

兄ウォード(マシュー・マコノヒー)マイアミ・タイムズ記者
  M癖(被虐性欲) ヤードリーとも...
 相棒ヤードリー(デヴィッド・オイェロウォ) 黒人構成ライター
  シャーロットにかどわかされ、ヒラリーのアリバイの裏付けが取れたと報告
弟ジャック(ザック・エフロン)大学中退 父親の新聞配達手伝い
 5歳との時母家出
 クラゲアレルギー(水泳選手だったのに...海中で足が攣ったのかと思った)
父WW(スコット・グレン) 再婚エレン(ニーラ・ゴードン)編集長に
家政婦アニタ(メイシー・グレイ)

シャーロット・ブレス(ニコール・キッドマン)獄中のヒラリーと文通・婚約

[ラスト]
ヒラリーがシャーロット殴殺? 山刀でウォード殺害
 フロリダ刑務所で死刑執行
コール保安官殺人事件は未解決
ジャックは母と再会 作家に
 
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