cinema-days 映画な日々

『愛さえあれば』

2014/09/29
ピアース・ブロスナン
愛さえあれば
子供たちの結婚式を控えた両家の
家族は幾多の悩みを抱えていた...

個人評価:★★ (2.0P)】 (自宅鑑賞)

原題:Den skaldede frisør(禿げた美容師)

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デンマーク映画。ピアース・ブロスナンが出ていなければ見なかったろう作品。

舞台:南イタリア ソレント 海の青さが目に染みる

パトリック(セバスチャン・イェセン)新郎
  父親を安心させる為、結婚を決意するが...ゲイ系
  父フィリップ(ピアース・ブロスナン)野菜の貿易会社経営
    亡妻エリザベット 交通事故死
    秘書ビーデン 誕生日プレゼント
  叔母ベネディクテ(パプリカ・スティーン)エリザベットの妹
    フィリップにアプローチするも、見事に拒絶される
    娘アレクサンドラ パーティで泥酔
  別荘手伝い アレクサンドロ マルコ(ゲイ)

アストリッド(モリー・ブリキスト・エゲリンド)新婦
  パトリックと交際3ケ月で挙式予定 ドタキャン
  父ライフ(キム・ボドゥニア)会社の経理の女の子と浮気2年半
    浮気相手ティルデ(クリスティアーヌ・シャウンブルク=ミュラー)
       アストリッドの式会場に出席 ライフの婚約者と自称
  母イーダ・ヨルト(トリーヌ・ディルホム)美容師 乳癌 完治見込み
    同僚ヴィーベ(ボディル・ヨルゲンセン)
  弟ケネト(ミッキー・スケール・ハンセン)兵役
    右腕負傷 姉の結婚式に帰国

ライフ ティルデと別れ、部屋を花で埋めイーダと和解
フィリップ イタリアに戻りレモン作業 イーダを迎えに来る

イーダの決断...ライフを見限り、フィリップと生きる道を取る
二人で見る事にしたヘルレフ大学病院の診断結果
再発を危惧していたが.......良好だったようだ
 
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