『エージェント・スティール』

エージェント・スティール
兄弟の窃盗グループで貴重な活版印刷本を盗み出すが、
その裏には、それぞれの思惑が交錯していた...

個人評価:★★☆ (2.5P)】 (自宅鑑賞)

原題:The Art Of The Steal(盗みの芸術)
「信頼がなければ、一体何がある?」 全く内容が判り辛い邦題だ。

運び屋クランチ(カート・ラッセル) バイク・スタントマンデニス・カルフーン
  ニッキーの裏切りでポーランド刑務所に服役
  「臆病者は死ぬ前に何度も死ぬが、勇者は只、1回のみ」
  恋人ローラ(キャサリン・ウィニック)
企画屋ニッキー(マット・ディロン)クランチの腹違いの弟
  ジョルジュ・スーラ「座る女、背面」(1887年)盗む
仲間
 名簿屋パティ 偽造屋ギー 弟子クランシー

仕事 実は全てニッキーをハメる為のクランチのでっち上げだった
 「ヤコブの福音書」を盗み届ける150万ドル
 仲介人”牧師” 買取屋ジュリアス・フリードマン 内通者ポンチ
 鑑定人 オルガ・D・シモンフェゴス-パティの元愛人

インターポール
 熱血漢ビッグ(ジェイソン・ジョーンズ)
 情報提供者サム・ウィンター(テレンス・スタンプ)

報酬
 ニッキーの手持ち30万ドル「座る女、背面」の贋作売り2000万ドル
 ニッキーを逮捕させる  ラスト NG集付き
関連記事
【スポンサーリンク】

最終更新日時: 2018年08月23日(木)02:54:13
ブログパーツ

Comment 0

There are no comments yet.

Leave a comment