『リベンジャー(2011年版)』

リベンジャー
両親の敵を討つ為、奇跡的に助かった息子が
警察の汚職組織に立ち向かう...

個人評価:★☆ (1.5P)】 (自宅鑑賞)

英題:Bangkok Revenge
舞台:1990年バンコク

父サマット(ウィナイ・グライブット)警部補 母 就寝中銃撃殺される
  息子マニット(ジョン・フー) こめかみを撃たれるが奇跡的助かる
              後遺症で感情・感覚失くす
  看護師に救出され、ムエタイマスター アジャン先生(コーウィット・ワッタナクン)に育てられる

警察の汚職組織
  ボス サニャ・ウラポン警視 サマット警部補の上司
  アナンダ警部補 汚職組織を追う刑事に成りすまし
タイと南米を結ぶドラッグ密輸組織
  ボス ジェシー・マーシェンコ サニャの妻
    オペラ歌手 楽器と一緒にドラック密輸
    大使館がコンサートを主催している為、荷物検査はフリーパス
  配下 女ギャング団

協力者
女性ジャーナリスト クララ(キャロリーヌ・デュセイ)
仏警察サイモン・ウェバー(ミヒャエル・コーエン)インターポール手配 15,000ユーロ持ち逃げ

ラスト
両親の敵討ち 汚職組織壊滅/感情・感覚復活 クララと恋仲に
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最終更新日時: 2018年07月16日(月)01:42:07
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