『ZOO』 2006年02月18日(土)14:18:30

ZOO
ZOO
posted with amazlet on 06.02.18
東映 (2005/08/05)
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 オムニバス5編。
 一番好きなのは『SO-far そ・ふぁ~』
 お母さん役の鈴木杏樹が良かった。

 個人評価 ★★ (自宅鑑賞)

『カザリとヨーコ』双子の姉妹の物語
 監督:金田龍 脚本:東多江子
 母(松田美由紀)-娘カザリ/ヨーコ(小林涼子)
 犬アソの飼い主スズキミツコ(吉行和子)

『SEVEN ROOMS』
 監督:安達正軌 脚本:奥寺佐渡子
 毎夕6時に電気ノコで監禁女が殺される
 姉リミコ(市川由衣)-弟サトシ(須賀健太)
 監禁で気が変になった女(佐藤仁美)

『SO-far そ・ふぁ~』
 監督:小宮雅哲 脚本:山田耕大
 父(杉本哲太)母(鈴木杏樹)
 息子(神木隆之介)
 医師(『アンフェア』の老練刑事が好評・志賀廣太郎)

『陽だまりの詩』(アニメ)
 監督:水崎淳平 脚本:古屋兎丸
 青年(龍坐)-少女(鈴木かすみ)

『ZOO』
 監督:安藤尋 脚本:及川章太郎
 男(村上淳)-女(浜崎茜)
 「もう撮らないでって言ったでしょう」「もう終わりにしましょう」
   「君無しでは生きていけない」
 「じゃぁ。死ねば!!まだ判らないの?男はあなた一人じゃないのよ!!!」
 
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最終更新日時: -0001年11月30日(水)00:00:00ブログパーツ このページのトップへ

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『 ZOO 』

 ZOO   映画 『 ZOO  』  [ 2005年2月試写会鑑賞 ] 2005年:日 本 監 督:    金田 龍 「カザリとヨーコ」     安達正軌 「SEVEN ROOMS」     水崎淳平 「陽だまりの詩」     小宮雅哲 「SO-far そ・ふぁー」  

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>cinemajpさん

TB有難う御座いました。
確かに5編の中ではタイトルになった『ZOO』が
一番、曖昧模糊としていましたね。
[淀川長治]

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