cinema-days 映画な日々

『太陽の坐る場所』

2016/01/18
水川あさみ 木村文乃
太陽の坐る場所 [DVD]
太陽の坐る場所
高校時代、光り輝く太陽と、それに付き従う
影として対峙した二人のキョウコが、
同窓会で運命の再会を果たす事に...

個人評価:★★ (2.0P)】 (自宅鑑賞)

原作:辻村深月 山梨放送開局60周年記念作品

【スポンサーリンク】
山梨県立藤見高等学校3年2組
高間響子(古泉葵)裸の女王-清瀬陽平(柿本光太郎)
 「太陽は何処にあっても、明るいのよ。太陽の長谷署は私が決めるわ」
鈴原今日子(吉田まどか)リンちゃん 転校生
島津謙太(大石悠馬)皆既日食の最中に由希のスカート隠す
水上由希(山谷花純)何にでも名入れ刺繍-吉田祐一(中山龍也)
 友達 浅井倫子(みちこ)(椎名琴音)
 体育館の倉庫に閉じ込められる 2年で転校

10年後
高間響子(水川あさみ)「空模様恋模様」パーソナリティ
 上司(山中聡)キー局からの引き抜き勧める
鈴原今日子(木村文乃)女優キョウコ 銀行のイメージキャラクター
島津謙太(三浦貴大)銀行員 1年半で転勤 クラス会幹事
 上司 野島(鶴見辰吾)
水上由希(森カンナ)アパレルメーカー「ホリー」事務員
清瀬陽平 海外
浅井倫子 二人の子供もいる主婦

10年も持っているかぁ!?
 響子-清瀬陽平の石 島津-由希のスカート
クラス会って、そんなに開くの!?

二人のキョウコ
10年後の二人とかなりイメージが違って戸惑う
セーラー服姿披露
水川あさみ 大学試験場前レポ姿/木村文乃 回想ピアノ前 

水川あさみと木村文乃

水川あさみは『バイロケーション』もそうだが、こういった暗い作品より
大木家のたのしい旅行』のようなハジけたコメディ作品を見たい。
木村文乃も「森永アイス MOW」のCMのような、癒し系の優しい
お姉さんといった役柄の作品を見たい。

『太陽の坐る場所』
 
cinema-daysを「人気ブログランキング」で応援cinema-daysを「にほんブログ村」で応援
【邦画】[タ行]
関連記事
【スポンサーリンク】
同カテゴリ  【邦画】[タ行]

コメント歓迎!! 1

まだ、コメントはございません。

Hiro

>佐藤秀さん

TB有難うございました。
>水川あさみも必要以上に暗く演じさせられている感じ
彼女の明るいコメディー映画が見たい

2016/01/28 (Thu) 20:43

comment form

コメントは承認制です。コメントツールバーは利用できません。
【お名前・URL・コメント本文】欄の入力は必須になっております。

更  新  順
Hiro
Author: Hiro
発信地:愛知県
TB・CM(承認制)・LINK歓迎
cinemadays on X(旧Twitter)
cinemadays on Facebook