『ニュー・ワールド』

ニュー・ワールド
17世紀初頭 英国人の開拓者と
ネイティブアメリカンの娘の純愛を描く

個人評価:★★ (2.0P)】 (自宅鑑賞)

原題:The New World
寡作監督テレンス・マリックの7年ぶり監督作品第4弾
米国建国神話のひとつ ポカホンタスの愛の物語を映画化

舞台:1607年 ヴァージニア入植地
ニューポート船長(クリストファー・プラマー)一時帰国
 先住民との交渉役ジョン・スミス大尉(コリン・ファレル)
 指揮を任されるが、アーガルの謀反に遭い捕らわれる
 ニューポート船長帰還で復権 インド航路探索を命ぜられる

先住民ネイティブアメリカン
ポウハタン王(オーガスト・シェレンバーグ)妻12人子供100人
 末娘ポカホンタス(新星クオリアンカ・キルヒャー)
 先住民たちのメークや面構えに違和感がない

スミス大尉 インド航路探索の為、死んだ事にする
ポカホンタス→レベッカ 結婚 世話係メアリー
 ジョン・ロルフ(クリスチャン・ベール)タバコ園
 妻娘亡くしていたロルフと結婚 息子トマス
 両陛下と謁見 スミス大尉の存命を知る
 1616年4/13 出港 船旅の途中グレーブゼンドで病死
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最終更新日時: 2018年03月15日(木)22:07:34
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