『スティーヴン・キング ビッグ・ドライバー』

スティーヴン・キング ビッグ・ドライバー
講演からの帰途、教えられた近道で車がパンク
通り掛ったトラックの巨漢に暴行されたミステリー作家が
悪夢を消し去るため復讐を決意する...

個人評価:★★ (2.0P)】 (自宅鑑賞)

原作:スティーヴン・キングの中編
テス・ソーン(マリア・ベロ)ミステリー作家 代表作「編み物クラブ」
 車プリウス 最新GPS”トム”
 作品の登場人物 ドリーン(オリンピア・デュカキス)

講演依頼主ラモーナ・ノーヴィル(アン・ダウド)理事
 帰途の近道案内スターグロード経由47号線
 「死の接吻」(1947年)リチャード・ウィドマークのファン
双子の息子レスター(ウィル・ハリス)巨漢のドライバー
 釘の出た板を置き待ち伏せ エアーギター「Born To Be Wild」
 連続暴行魔 遺体を下水管に遺棄3遺体

ベッツィ・ニール(ジョーン・ジェット)
 コールウィッチ地区の「スタッガー・イン」オーナー 左義眼
 ラスト 「私は知っている」と電話

【管理人のひとこと】
 実は、管理人は『コヨーテ・アグリー』(2000年)の頃から
 ヒロインのマリア・ベロに注目して、彼女の出演作品は結構観ています。
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最終更新日時: 2017年11月16日(木)20:00:58
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