cinema-days 映画な日々

『エターナル・サンシャイン』

2006/05/05
ジム・キャリー ケイト・ウィンスレット
エターナル・サンシャイン
脚本が『マルコヴィッチの穴』のチャーリー・カウフマン。
「ラクーナ社」は記憶を抹消し、人生をリセットする会社。
頭の中で時間が混濁状態。

個人評価:★★☆ (2.5P)】 (自宅鑑賞)

原題:Eternal Sunshine of the Spotless Mind

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ジム・キャリーの無精髭面役は珍しいのでは…。

受付嬢役のキルスティン・ダンストがケイト・ウィンスレットより好感。
 
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