『エターナル・サンシャイン』 2006年05月05日(金)18:07:27

エターナル・サンシャイン
脚本が『マルコヴィッチの穴』のチャーリー・カウフマン。
「ラクーナ社」は記憶を抹消し、人生をリセットする会社。
頭の中で時間が混濁状態。

個人評価:★★☆ (2.5P)】 (自宅鑑賞)

原題:Eternal Sunshine of the Spotless Mind

ジム・キャリーの無精髭面役は珍しいのでは…。

受付嬢役のキルスティン・ダンストがケイト・ウィンスレット
より好感。

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最終更新日時: 2014年09月06日(土)01:14:55ブログパーツ このページのトップへ

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