cinema-days 映画な日々

『バッド・バディ! 私とカレの暗殺デート』

2018/01/28
【洋画】[ハ行] 0
サム・ロックウェル アナ・ケンドリック
バッド・バディ! 私とカレの暗殺デート
男運に恵まれなかったヒロインが、
漸く出会った理想の相手 それは伝説の殺し屋だった!

個人評価:★★☆ (2.5P)】 (自宅鑑賞)

原題:Mr. Right
舞台:ニューオリンズ

マーサ(アナ・ケンドリック)男運に恵まれず
 殺し屋としての潜在能力:動体視力抜群
 親友ソフィ(ケイティ・ネイラ)ペットショップ

フランシス・ムンチ(サム・ロックウェル)
 ”赤鼻の”伝説の殺し屋 コードネーム“ミスター・ライト”
 2年前に引退 9度の逮捕を返り討ち
 殺しの依頼をする人間を殺してしまう<逆殺し屋>



レオナルド・ノックスFBI捜査官=エド・ホッパー(ティム・ロス)
 相棒パトリック(ダグラス・M・グリフィン)刑事

依頼人 ボス リッチー(アンソン・マウント)
 部下ジョニー・ムーン(マイケル・エクランド)ブルース(ジェイデン・ケイン)
 ボン(ジェームズ・ランソン)ニュージャージーの麻薬シンジケート ピレロの残党
 スティーブ(RZA)途中からフランシス援護 旧式散弾銃持たされる



【 管理人のひとこと 】
 夫婦の殺し屋もの『Mr.& Mrs. スミス』の前日談みたいなお話
 サム・ロックウェルの殺し屋キャラは「レオン」のゲイリー・オールドマンを彷彿
 ボン役ジェームズ・ランソンは、ジム・キャリー風
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Author: Hiro
発信地:愛知県
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