『ピーチガール』

ピーチガール
外見の所為で遊んでいるように思われがちな女子高生は、
中学時代から同級生に片思いをしていたが、入学早々、
学校一のモテ男にとある勘違いから一方的にキスされてしまい...

個人評価:★★ (2.0P)】 (自宅鑑賞)

原作:上田美和のコミック
安達もも(山本美月)外見の所為で遊んでいるように思われるビッチ
 母 桜子(菊池桃子)花屋
 桃の花言葉「私はあなたの虜」



岡安浬(カイリ)(伊野尾慧)学校一のモテ男
 パテシエ志望 バイト 「パテシエ コンクール2017」に応募
  ジュニア部門グランプリ「ピーチ・スマイル」
 白濱海岸でももと出会う 泳げず人工呼吸される
 父 崇史(升毅) 亡母ふみえ
 兄 涼(水上剣星)エリート
  先物で借金 操を連帯保証人にする 沙絵を騙し売る
 婚約者 安芸操(みさお)(本仮屋ユイカ)涼と大学同じ
  浬の家庭教師もやっていた 

東寺ヶ森一矢(とーじ)(新田真剣佑)さわやか男子
  野球部 盲腸 藤沢中央病院入院
柏木沙絵(永野芽郁 『ひるなかの流星』)小悪魔 雑誌モデル
  もものものを横取り 白眼剥く癖



エンドロール
 浬 2年間の仏留学から帰国 再会 母校を訪問
 校庭に植えた桃が花を咲かせる

【 管理人のひとこと 】
 二人が行った白濱海岸のシーンに小田和正監督の『いつか どこかで』(1991年)を想起
 ももは両手に華ですね。そこまで惚れられるキャラには見えませんでしたが...
 小悪魔役の永野芽郁が怖い
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最終更新日時: 2018年04月02日(月)02:48:19
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