『PとJK』 2018年06月13日(水)01:08:15

PとJK
合コンで知り合った警察官と女子高生が
ケジメをつけ結婚。新婚生活を描いた青春ラブストーリー

個人評価:★★☆ (2.5P)】 (自宅鑑賞)

原作:三次マキの少女コミック

舞台:函館

本谷歌子(かこ 16)(土屋太鳳)音尾高校1年D組
 父 誠一 (村上淳)軽いパンチで結婚許す
 母 陽子(ともさかりえ)も初恋の人はおまわりさんだった
 親友 矢口三門(みかど)(玉城ティナ)
  知人(高橋メアリージュン)らに誘われ22歳と誤魔化し合コン参加
 永倉二郎(西畑大吾)

 

 不良 大神(おおかみ)平助(高杉真宙)
  歌子に傷負わせ謹慎 復学/退学考える
  母あかり(江口のりこ) 内縁の夫(川瀬陽太)暴力

音尾本町交番
 佐賀野功太(26)(亀梨和也)観覧車でプロポーズ
  父(古谷佳也)10年前殉職 母他界
  姉(河井青葉)アメリカ在住 夫ジェームス
 上司 山本修一部長(田口トモロヲ)
 同僚 小森ふみ(大政絢)独身

 

【 人物相関図 】 (クリックで開閉)
『PとJK』 人物相関図

【 管理人のひとこと 】
 エンドロールまで功太を佐藤健だと思って見ていた。
 2017年作品 歌子は16歳、功太は26歳の設定だが...
 土屋太鳳は1995年2月3日22歳/亀梨和也は1986年2月23日31歳だったんですね。
 因みに歌子の父親役村上淳は43歳 母親役ともさかりえは37歳でした。

 
 走るシーンや自転車を漕ぐシーンが多かったですね。

 音尾高校 廊下が広い学校だ。市内を走る路面電車も風情があって良いねぇ。
 エンディング「Marry you」に乗って、講堂からパトカー迄、皆で行進するシーンが清々しい
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最終更新日時: 2018年06月19日(火)03:13:20ブログパーツ このページのトップへ

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