『いま、輝くときに』

いま、輝くときに
将来の夢や目標もなく刹那的に生きていた青年と、家族の為に
働きながら大学進学を目指す少女。高校の卒業を前に出会った
二人のひと夏の恋を綴る...

個人評価:★★☆ (2.5P)】 (自宅鑑賞)

原題:The Spectacular Now(壮大な今)
サンダンス映画祭審査員特別賞受賞作品
サッター・キーリー(高3)(マイルズ・テラー 『セッション』)
  将来の夢や目標もなく刹那的に生きていた青年
  ネクタイ店でバイト 店主(ボブ・オデンカーク)飲酒でリストラ
 父トミー(カイル・チャンドラー 『地球が静止する日』にも出演していました)
  妻子を捨てて出て行く 自分しか愛せない男
  酒場の女ロベルタ(ホワイトニー・クリストファー)口説く
 母サラ(ジェニファー・ジェイソン・リー 久々)看護師
 姉ホリー(メアリー・エリザベス・ウィンステッド 『ダイ・ハード』シリースでジョン・マクレーンの娘役)
  夫ジョー(ゲイリー・ウィークス)弁護士
  弟に父親の連絡先を教える
 元カノ キャシディ(ブリー・ラーソン 『キングコング 髑髏島の巨神』)
   卒業後は、マーカスに付いてカリフォルニアへ
  彼氏マーカス(ダヨ・オケニー)”希望の会”委員長
 親友リッキー(マサム・ホールデン)
 教師アスター先生(アンドレ・ロヨ)幾何学 サッターに追試課す

エイミー・フィニキー(17)(シェイリーン・ウッドリー 『ダイバージェント』 シリーズ)
 父 鎮痛剤依存症死
 母(ウィットニー・ゴイン)の手伝い 新聞配達週6日
 弟シェーン(クリストファー・ネイサン・ミラー)
 姉 フィラデルフィア在住 エイミー大学進学引越し
 親友クリスタル(ケイトリン・ディーヴァー)

ラスト
 サッター 大学追試を受け、エイミーと再会



メアリー・エリザベス・ウィンステッドはマーゴット・ロビー演じる
ハーレイ・クインが主役の『Bird of Prey』(2020年2月北米公開予定)に
ハントレス役で出演
カイル・チャンドラーはやっぱり、アレック・ボールドウィン似だなぁ...

【 管理人のひとこと 】
 サッターは幼少時より飲酒癖 飲酒運転も当たり前!?
 マイボトルを携帯し、アルコール度もかなり強いよう

 サッターと口喧嘩 車を降ろされたエイミーが車に轢かれる
 かなり、重傷の展開かと思ったら、そうでもなかった。
関連記事
  関連商品のご紹介
【スポンサーリンク】

最終更新日時: 2019年09月17日(火)20:32:42
ブログパーツ

Comment 0

There are no comments yet.

Leave a comment