『去年の冬、きみと別れ』 2018年12月29日(土)20:13:06

去年の冬、きみと別れ
猟奇殺人事件の容疑者である天才カメラマン木原坂を追う
記者 耶雲。耶雲の婚約者 百合子が木原坂の危険な罠にはまり...

個人評価:★★★ (3.0P)】 (自宅鑑賞)

原作:中村文則

耶雲恭介(岩田剛典)ライター 記事売り込み
 婚約者 松田百合子(山本美月)

出版社
 編集長(矢島健一)
 記者 小林良樹(北村一輝)
 同僚 佐伯(毎熊克哉)耶雲の素性調べる
 女性編集員(松田珠希

木原坂雄大(斎藤工)天才カメラマン
 右脇腹の傷は10歳児強盗に刺されたもの
 右手の火傷痣は亜希子焼死時のもの
 姉 木原坂朱里(あかり)(浅見れいな)投資家-恋人 小林良樹
 父 誠(46)(Mummy-D)大学講師 1995.7.26.強盗に殺される
  犯人身長170cm 迷宮入り
  【 ネタバレ注意 】  ご覧の際は反転にて
 雄大を虐待 朱里に暴行 → 小学生による父親殺し
 朱里が小林良樹に協力依頼


一年前 世間を騒がせた猟奇殺人事件
吉岡亜希子(28)(土村芳恋がヘタでも生きてます』千尋役)視覚障害者 焼死
 焼死写真撮影ピンボケ 木原坂の弁護士(堀内正美)
 別れた恋人 中園恭介
  勤務先 金沢の北陸書院(でんでん 円城寺あや)
    翻訳・編集「虹の始まりと終わり」
   図書館で出会い 転倒事故後、ストーカーで関係ぎくしゃく

証言者
 尾崎栄作(49)(利重剛)蝶標本収集家
 加谷保(32)(小林且弥)デイトレーダー
 沢田幸吉(66)(山田明郷)元刑事

【 管理人のひとこと 】
 いきなり“第二章”から始まり、見落としたかと勘違い。
 序章・第一章で真相が明らかに
 「ふたりのYKへ そしてAYに捧ぐ」
  YK=小林良樹 木原坂雄大 AY=吉岡亜希子

 木原坂朱里の赤い錠剤は何? 単なる興奮剤!?

 百合子は借金で天涯孤独
 雇われ 新しい身分証明書と報酬を得る
 「途中からは本気だったんだよ」

 【 ネタバレ注意 】  ご覧の際は反転にて
恭介の復讐
 二人も婚約者を焼死させられたかと思いきや...
 亜希子焼死時、ろうそくを倒したのは朱里だった!!
 百合子と朱里の入れ替わり 黒焦げの遺体では判別出来ず

 斎藤工の天才カメラマン or 連続殺人鬼ぶりが不敵
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最終更新日時: 2018年12月31日(月)02:05:58ブログパーツ このページのトップへ

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