『シェイプ・オブ・ウォーター』

シェイプ・オブ・ウォーター
“航空宇宙研究センター”で清掃員として働く発話障害を持つ女性と
アマゾンの奥地から運ばれて来た半魚人との交流を描くファンタジー

個人評価:★★ (2.0P)】 (自宅鑑賞)

原題:The Shape of Water
舞台:1962年 冷戦下の米国航空宇宙研究センター

イライザ・エスポジート(サリー・ホーキンス) 発話障害を持つ清掃員
 同僚ゼルダ・D・フラー(オクタヴィア・スペンサー)タイムカード待ち
 友人ジャイルズ(リチャード・ジェンキンス)絵描き ハゲ

リチャード・ストリックランド)(マイケル・シャノン 『テイク・シェルター』)警備担当
 死体解剖支持 左指二本噛み切られる
 上官ホイト元帥

“生きもの”(ダグ・ジョーンズ)アマゾンの奥地から運ばれて来た半魚人
 デイミトリ・ホフステトラー博士(マイケル・スタールバーグ)解剖に反対

解剖されそうになる半魚人をイライザらとホフステトラー博士が協力して
脱走させる。  10日 雨・桟橋で解放

【 管理人のひとこと 】
 半魚人の蘇生力(治癒力・発毛力に撃たれても死なない)には、
 無限の可能性があったのに...
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最終更新日時: 2019年01月05日(土)00:42:31
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