cinema-days 映画な日々

『夜に生きる』 再見

2019/03/29
ベン・アフレック エル・ファニング シエナ・ミラー
夜に生きる



禁酒法の時代のアメリカを舞台に、警察幹部の息子から
ギャングのボスへとのし上がる一人の男の愛と野望の行方を描く...

個人評価:★★☆ (2.5P)】 (自宅鑑賞)

初見:2018.4.24
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ベン・アフレック製作・監督・脚本・主演作品
舞台:禁酒法時代末期のボストン

ジョー・コフリン(ベン・アフレック)戦争から帰還後、無法者に
 父 トム(ブレンダン・グリーソン)警視正から警部に降格
 兄 ダニエル ハリウッド脚本家志望のスタントマン
  グラシエラ((ゾーイ・サルダナ)との息子と兄の脚本作の西部劇見る

【 管理人のひとこと 】
 クラッシックカーを使ったパトカーのカーチェイスが贅沢
 当時は、息子がギャングでも、警視正でいられたのね

 若き教祖となるロレッタ(エル・ファニング)は姿勢が悪かった 猫背
 カジノ計画がぽしゃった後、自殺って本当!?誰かに殺されたんじゃないの

 ラスト
 死んだと思っていた元カノ エマ・グールド(シエナ・ミラー)と再会
 何年振りの再会だったんだろう、全然、歳を取っていなかった...
 
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