『ザ・マミー/呪われた砂漠の王女』

ザ・マミー/呪われた砂漠の王女



古代エジプトの王女が、次期女王になる約束を裏切られ、死神と取引。
生きたまま石棺に封印されるが、現代のロンドンにアンデッドを引き連れ蘇る...

個人評価:★★ (2.0P)】 (自宅鑑賞)

原題:The Mummy 怪奇映画の古典『ミイラ再生』(1932年)のリブート作品
ニック・モートン軍曹(トム・クルーズ)
 相棒 クリス・ヴェイル伍長(ジェイク・ジョンソン)蜘蛛に噛まれアンデッド化
 上官 グリーンウェイ大佐(コートニー・B・ヴァンス)

ジェニー・ハルジー博士(アナベル・ウォーリス)考古学者
ヘンリー・ジキル博士(ラッセル・クロウ)=エディ・ハイド 二面性 左手義手
 プロディジウム(対モンスター組織)を率いる科学者
  マリク(マーワン・ケンザリ)研究員

アマネット王女(ソフィア・ブテラ)次期女王になれず死神と取引 国王・赤子男児殺害
 父 メネフトラ王(セルヴァ・ローゼリンガム)息子生まれ 王位継承を翻意
 死神セト(ハビエル・ボテット)短剣+赤い宝石オシリス石
 セネパイ(選ばれし者)=ニック・モートン 飛行機墜落事故でも無傷



ラスト
 セネパイのニックが短剣で自らを刺し、アンデッド化
 アマネットの生気吸い取り、溺死した筈のジェニーを復活させる
 ジキル博士がミイラ化したアマネットを再度、石棺に封印

【 管理人のひとこと 】
 トム・クルーズ主演作の駄作ベスト3には当確でしょう。
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最終更新日時: 2019年05月01日(水)07:15:30
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