『京城学校:消えた少女たち』

京城学校:消えた少女たち
日本統治下 京城郊外の全寮制女子校の転入生 静子は、
級長から以前このクラスに同じ静子という名の別の生徒がいた事、
そして、彼女はある日、不意に姿を消してしまったことを聞かされる...

個人評価:★★ (2.0P)】 (自宅鑑賞)

英題:The Silenced
舞台:1938年日本統治下の京城郊外の全寮制の女子療養施設
人体改造:超人的軍人養成



校長 加藤早苗(オム・ジウォン 『女は冷たい嘘をつく』)
「真の皇国臣民として堂々と日本に入りたい。このウンザリする朝鮮を、
自分の実力で、自分の足で抜け出したいんです!」
鬼教官(パク・ソンヨン)指導 平手打ち
軍人 健二(シム・ヒソプ)

転入生 静子(チャ・ジュラン)(パク・ボヨン)結核
 母からの遺伝 父と継母は東京へ
 点滴で驚異の走り幅跳び

成績優秀者2名東京留学 候補
 級長 和恵(ホン・ヨンドク)(パク・ソダム)ジュランに赤玉飴
 優花(ゆか)(コン・イェジ)高い木から落下負傷



寮生 全員が長い黒髪
紀平(きひら)(チュ・ボビ)
恵口(えぐち)(パク・セイン)
消失したもう一人の静子(コ・ウォニ)
 何故に日記のページは千切られていたのか
 落ちたペンダントの意味は
 ベッドや階段の下から何度となく登場したのは幻覚だったのか!? 

【 管理人のひとこと 】
日本統治下と言う事で日本語も飛び交うが、違和感あり
役名が日本名なんだな 失敗作は冷凍保存
目的が軍事でなく、結核が治るなら凄い研究ではある。
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最終更新日時: 2019年11月24日(日)05:13:49
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