WOWOW放映作品や最新劇場公開映画の感想をネタバレ有りで記録しています。

 

『チャーリーズ・エンジェル (2019年)』

チャーリーズ・エンジェル
自分が開発した新エネルギー源の軍事利用を知った主任プログラマーが、
タウンゼント探偵社に調査を依頼。司令塔ボスレーは、変装と潜入の達人
サビーナと武器の扱いが得意な元MI6のジェーンと調査に当たる...

個人評価:★★☆ (2.5P)】 (劇場鑑賞)

原題:Charlie's Angels
国際機密企業チャーリー・タウンゼント社
ボスレー(階級 世界各地に散らばる)
レベッカ・ボスレー342(エリザベス・バンクス)元エンジェル
ジョン・ボスレー001(パトリック・スチュワート)引退
エドガー・ボスレー(ジャイモン・フンスー)海底に沈む

エンジェル
サビーナ・ウィルソン(クリステン・スチュワート)変装の達人
ジェーン・カノ(エラ・バリンスカ)元MI6 長身178 cmです
 Jターンから敵の装甲車のタイヤ撃ち抜き
サポート
聖人(ルイス・ヘラルド・メンデス)



アレクサンダー・ロック(サム・クラフリン)
 エネルギー源”カリスト”開発
上司ピーター・フレミング(ナット・ファクソン)
 武器転用 転売 取引相手ジョニー・スミス(クリス・パン)
殺し屋ホダック(ジョナサン・タッカー)

主任プログラマー
エレーナ・ハフリン(ナオミ・スコット)MIT首席卒業
内部告発 タウンゼント社に調査依頼
 同僚フリオ入院中
研究員ラングストン(ノア・センティネオ)



エレーナの特訓 ハッキング能力でスカウト
ケリー・ギャレット(ジャクリーン・スミス 歴代エンジェル登場)
ファイト・インストラクター(ロンダ・ラウジー 『マイル22』)

【 管理人のひとこと 】
エリザベス・バンクスが監督・脚本を担当 自分を黒幕と思わさせておいて...
ドリュー・バリモアが製作に参加 第一作からの回顧が嬉しい
”ボスレー”が役職名だったとは... 世界各地に飛び回り過ぎ!?
エレーナを特訓して、新メンバーで続編製作つもり!??
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最終更新日時: 2020年02月26日(水)01:01:25
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