『アンダーカヴァー』

アンダーカヴァー
父の後を追ってエリート警察官の道を歩む兄とは対照的に、
NYのナイトクラブのマネジャーとなり、裏社会に生きる道を
選んだ弟。しかし、父が麻薬組織の凶弾に倒れた事から、
弟の彼も警官となり、決死の潜入捜査に協力していく...

個人評価:★★★ (3.0P)】 (自宅鑑賞)

原題:We Own the Night
舞台:1988年 ニューヨーク州ブルックリン

ボビー・グリーン(ホアキン・フェニックス)
 ナイトクラブ「エル・カリブ」マネージャー 母方の名前使用
 恋人アマダ・フアレス(エヴァ・メンデス)

警察
父バート・グルジンスキー(ロバート・デュヴァル)
息子ジョセフ(マーク・ウォールバーグ)警部昇進
 妻サンドラ(マギー・カイリー)子供3人
幹部 マイケル(アントニ・コローネ)
シャピロ警部(トニー・ムサンテ)

ナイトクラブ「エル・カリブ」
ボス マラット(モニ・モシュノフ)毛皮に縫い合わせて麻薬密輸
部下 フレディー(ドミニク・コロン)
ジャンボ(ダニー・ホック)

ロシアン・マフィア
ヴァディム・ニジンスキー(アレックス・ヴィードフ)マラットの甥
右腕パベル(オレッグ・タクタロフ)

ジョセフが「エル・カリブ」をガサ入れ
ニジンスキーの報復 ジョセフ撃たれ4ケ月入院 心的外傷後ストレス
ボビーはニジンスキーの仕業と知り、警察に協力
ライターに盗聴器仕掛け、麻薬製造工場に潜入 合言葉”羽根”
ニジンスキーを逮捕 ニジンスキー 病院移送中に脱獄

ジャンボがアマダから聞いた潜伏先のモテルをマラットに連絡
保護プログラム下のボビーを襲撃 同行のバート殉職
ボビー市警見習い採用 アマダと別離 置手紙

マラット 孫を運び屋として利用 火曜日 フロイド・ベネット乗馬学校
麻薬取引現場急襲 ボビーがニジンスキーを射殺 マラットを跪かせる

ボビー 警察学校卒業 市警正式採用
ジョゼフ 現場から管理職に異動

【 管理人のひとこと 】
弟ホアキンは兄ウォールバーグを凌ぐ存在感でした
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最終更新日時: 2020年08月02日(日)22:55:19
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