『笑の大学』

笑の大学
戦争色の濃い昭和15年、庶民の娯楽が規制される中で
劇団“笑の大学”の上演を望む座付作家と検閲官が
反発し合いながらも次第に友情を築いていく...

個人評価:★★★☆ (3.5P)】 (劇場鑑賞)
三谷幸喜脚本作品。「取調室」と「スタジオ」の違いはあるが、『ラヂオの時間』と似た構成。
役所広司と稲垣吾郎、二人の密室劇。

「貫一とお宮」の名古屋弁”おみぁ~”には笑った、笑った。
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最終更新日時: 2018年11月06日(火)23:59:12
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